窪塚洋介ファミリーが GAP の最新キャンペーンに登場

FASHION/BEAUTY /

2019年にブランド創業50周年を迎えたGAP(ギャップ)が、2021年春キャンペーンビジュアルに窪塚ファミリーを起用したことを発表した。

Individuals of style(インディビジュアル オブ スタイル)をテーマに、重鎮フォトグラファーのLeslie Kee(レスリー・キー)がビジュアルを撮影。昨年よりモデル活動をスタートした長男の窪塚愛流(あいる)、妻のPINKYこと窪塚優香、長女の窪塚あまとという窪塚ファミリーが勢揃いするのは今回が初めて。窪塚一家が着用したのは、GAPのオリジナルボディのカーボナイズドフレンチテリーを採用した“KHAKI RAINBOW COLLECTION(カーキ レインボーコレクション)“と、着心地に重点をおいた“NEW EASE COLLECTION(ニュー イーズコレクション)“であり、窪塚洋介はワーク風ジャケットにパーカ、スエットパンツを合わせたルックのほか、ストライプシャツにチノパンツといった休日のパパスタイルを披露している。

今回のオファーに対し窪塚洋介は、「家族でモデルの仕事をしたことがなかったし、カメラマンのLeslieが昔から家族写真を撮りたいと言ってくれていたので、いい機会だと思い参加した。GAPは普段からよく着るブランドで、シンプルなのが魅力だね」とコメント。

インスタライブや息子・愛流のモデルデビューなど何かと話題の尽きない窪塚洋介であるが、やはりファミリー揃ってもオーラは半端ない。一時期に比べてメディアの露出も減ってきてはいるが、彼のさらなる躍進に期待しておこう。

この投稿をInstagramで見る

Gap Japan(@gap_jp)がシェアした投稿

この投稿をInstagramで見る

YOSUKE KUBOZUKA(@yosuke_kubozuka)がシェアした投稿

Image Credit
GAP